2020年9月20日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x 心斎橋PARCO「JP POP UNDERGROUND」

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 心斎橋パルコ(PARCO)の2020年11月14日(土)リニューアルオープンが報じられた。
 9月19日には、1階のエルメスが先行オープンし、シネコンとダイニングフロアは、初春開業。
 【オープニングイベント】として、14階の PARCO EVENT HALL で「JP POP UNDERGROUND」が予定されている。
 空山基画伯所属の渋谷の現代アートギャラリー「NANZUKA」のキュレーションによるグループ展。
 昨年NYとLAを巡回した「Tokyo Pop Underground」と今年7月に渋谷PARCO「PARCO MUSEUM TOKYO」で開催された「GLOBAL POP UNDERGROUND」のコンセプトを踏襲する最終章となるらしい。

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2020年9月13日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x 『イラストレーション』公式サイトOPEN

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 玄光社の『イラストレーション』公式サイトが、今年7月オープン。

 1977年別冊1,78年別冊2コマーシャルフォト別冊が各1冊発刊され、翌1979年に創刊してNo.227が最新号。  
 著名イラストレーターのインタビューや対談、オリジナル記事も発信予定との事。
 空山基画伯の作品集 セクシーロボット・ギガンテスと併せて、アーカイブ探索を満喫有れ。

 

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2020年9月 6日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x 第三回「丘の上の秘宝の間」企画展予告

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  第三回「丘の上の秘宝の間」企画展が告知された。
 2018年の第二回展に続き、空山基画伯も参加。
 アーティスト11名の競演空間を満喫有れ。
   会期 2020年10月10日(土)-11月01日(日)
   会場 MERRY ART GALLERY 本館
   入場 18歳未満不可
   料金 500円

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2020年8月30日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x タグチ・アートコレクション 現代美術の最前線

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 下関市立美術館で、"現代美術の最前線─タグチ・アートコレクションより─"が、開幕。
 空山基画伯の作品を含む500展を超えるコレクションは世界各地から収集され、本展の展示空間に合わせてピックアップ。
 世界が注目するアーティストの作品オーラを通して、世界のアート・シーンの最前線を下関で体験できるスベシャルな展覧会。
   会期 2020年8月29日(土)~2020年10月11日(日)
   時間 午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)
   休館 月曜日(祝日の9月21日は開館)
   会場 下関市立美術館
   料金 一般1,200円(960円)/大学生900円(720円)

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2020年8月23日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x SONY AIBO原画 発見

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 昨年、所在不明となっていた初代AIBOイラスト原画を関係者が大切に保管していた朗報がもたらされ、20年ぶりに空山基画伯の元に作品が戻った。
 現在も空山画伯の作品に度々エキストラ出演しているAIBO君は、今年4月発売の最新画集掲載作品2点にも出没。
 意外と知られていないが、初代AIBO ERS-110のイラスト原画は、標準的な空山作品B2サイズの半分のB3サイズ(横364mmx縦515mm)作品。
 (その昔、AIBO EXPOで限定販売されたサイン入り複製画よりも少し大きいサイズ。)
 第7回AIBOファンミーティングはオンライン開催が決定したが、今後のAIBOイベント等での生原画鑑賞機会を期待。

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2020年8月16日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x 文藝春秋『Number』創刊40周年・1000号記念

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 文藝春秋のスポーツ総合雑誌『Number』が、創刊40周年・1000号を今年3月に迎えた。
 渋谷パルコで3月から予定されていた「Number1000 写真の向こうに、わたしが見える展。」
は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため残念ながら中止。
 これを受けて7月23日より始まった「ほぼ日」オンラインミュージアムのDay01初代編集著の裏話が興味深い。
 1980年4月1日発行の創刊号(4/20号)表紙は、空山基画伯が担当。

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2020年8月 9日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x SPAN 幻獣神話展Ⅶ 開幕

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 毎年恒例の幻獣神話展のVIIが、8/06に無事開幕。
 空山基画伯は、今年3月にNANZUKA画廊の"Sex Matter"個展で初公開作品を限定大判プリントにして今回出品。
 加えて、過去作品の進化版を中版プリントにして初公開の他、レアな最新作品集限定先行版も特別販売。
 キービジュアルの缶バッチおまけ付の図録販売や歴代キービジュアル缶バッチのガチャガチャ、歴代サイン入りポスターセット抽選プレゼントと企画満載。
   会期 2020/08/06(木)-08/15(土)
   会場 東京交通会館 B1F ゴールドサロン

 

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2020年8月 2日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x PARCO GPU ポスター

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 PARCO MUSEUM TOKYO "GLOBAL POP UNDERGROUND" Limited Metal Posterは、SORAYAMA / YOSHIROTTEN 直筆サイン入りed.100で即完売。
 1980年代の空山基画伯の作品を思わせる懐かしいテイスト。
 "GLOBAL POP UNDERGROUND"展は7月26日に会期終了となったが、スペイン坂広場の空山基画伯パブリックアート "Sexy Robot Floating" 展示は、パネルが加わり夜間ライトアップされ8月16日まで延長中。

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2020年7月26日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x SPAN 幻獣神話展Ⅶ 予告

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 開催が危ぶまれた「幻獣神話展VII」空山基画伯が、6度目の参加。
 幻獣たちによる疫病退散を願って、初参加も含めて59組のアーティストが集結。
 安全のため、主催者の要請に協力ください。
   会期 2020/08/06(木)-2020/08/15(土)
   会場 東京交通会館 B1F ゴールドサロン

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2020年7月19日 (日)

■空山基画伯 (Sorayama Hajime) x PARCO 世界初公開 7mパブリックアート展示

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 世界初公開となる約7mのメタル女神像が、東京都に認可されパブリックアートとして渋谷のスペイン坂広場に出現。
 ゲーテの最後の言葉とされる「もっと光を!」(Mehr Licht !)を虚実も含めた興味深いテーマとして取り上げた空山基画伯作品。
 4FのPARCO MUSEUM TOKYOで開催中のGLOBAL POP UNDERGROUNDでは、1/4サイズ "Sexy Robot floating" 100体を入場者抽選限定販売。
 女神像の原案ペインティング作品は、空山画伯の最新作品集"How to SORAYAMA"(作品社刊)に収録されている。(PARCO MUSEUM TOKYYOでも購入可能)
 7月11日から始まったオンライン展示もお楽しみ有れ。

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